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5月18日(土)・5月19日(日)オープンルーム開催!

5月18日(土)・19日(日)の2日間オープンルームを開催致します!
10時~17時
12か所同時開催
初公開物件3件

ネオコーポ磯子丸山208号室(初公開) 横浜市磯子区の中古マンション
片倉台団地1-3号棟406号室(初公開) 横浜市神奈川区の中古マンション
鶴川2丁目団地11-4号棟402号室(初公開) 町田市の中古マンション
藤和ライブタウン中山3号棟304号室 横浜市都築区の中古マンション
チサンマンション平塚804号室 平塚市の中古マンション
天王町スカイハイツ5号棟504号室 横浜市保土ヶ谷区の中古マンション
しらとり台住宅1号棟212号室 横浜青葉区の中古マンション
調布シュロス116号室 調布市の中古マンション
コスモ山手111号室 横浜市中区の中古マンション
若葉台団地1-5号棟302号室 横浜市旭区の中古マンション
コスモ多摩南平207号室 日野市の中古マンション

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上大岡セントラルハイツD棟外観4

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横浜

横浜駅

1872年(明治5年)に新橋-横浜を結ぶ日本初の鉄道路線が開通し、1928年(昭和3年)には横浜駅が現在の場所に移転されました。
横浜市の中心駅で、JR・私鉄・地下鉄の各線が集まるターミナル駅。当駅は合計6社局が乗り入れており、2015年2月時点で、一駅に乗り入れる鉄道事業者数が日本最多である。

当駅周辺地区は、横浜市における都心(ツインコア)の一つである横浜都心に指定されている。

江戸時代までの横浜駅周辺は袖ケ浦と呼ばれる入り江であった。1869年(明治2年)頃に高島嘉右衛門によって神奈川駅-横浜駅-桜木町駅の線路・国道1号線の部分が堤防状に埋め立てられ、1872年(明治5年)に新橋-横浜を結ぶ日本初の鉄道路線が開通した。そして1928年(昭和3年)には横浜駅が現在の場所に移転され、道路に面した東口に駅舎が建設された。なお1945年(昭和20年)の横浜大空襲では、横浜駅も空襲で全焼した。

駅周辺は商業ビルが林立し、横浜最大の繁華街となっている。西口・東口とも数階層にわたる複雑な地下街を有し、周辺のビルと直結している。駅周辺は特定都市再生緊急整備地域に指定されており、段階的に大規模な再開発を行う計画となっている。

桜木町

桜木町駅

1872年(明治5年)品川 – 横浜間で仮開業した日本初の鉄道の横浜駅として開業しました。
かつての横浜駅であり、品川駅と並ぶ日本初の鉄道の駅です。
その後、
東海道本線の延伸に伴い「横浜駅」の名称を現在の横浜駅に譲り、1915年(大正4年)に桜木町駅に改称しました。

島式ホーム2面3線を有する高架駅で、折り返し用の中線を2本のホームで共用している。この中線(2・3番線)は関内・磯子方面とはつながっておらず、横浜・東神奈川方面への折り返ししかできないため、2番線を降車専用、3番線を乗車専用としている。2015年3月時点におけるダイヤでは、折り返しは朝時間帯の一部列車とデータイム時(6 – 17時台〈土休日は18時台〉)に横浜線直通列車が、その他の時間帯は京浜東北線直通列車が使用している。夜間留置の列車もこの中線を使用する。

2018年3月19日から、八王子発22時台の横浜線電車1本が、東神奈川止まりから当駅止まりに延長され、折り返しの当駅始発(23時台)に横浜線直通最終八王子行が設定された。

また、当駅は高島線と根岸線の合流点に当たるため、両ホーム横浜方の上には信号扱い所が設けられ、終日運転取扱者がここに常駐する。忘れ物の取り扱いも終日ここで行っている。

さらに2020年度中をめどに3つ目の改札を整備する計画が進められている。駅舎を南側に延伸した上で、「鉄道創業の地」記念碑がある広場付近に新たな改札を設ける計画をしいている。また、駅近隣南西側にあった横浜市有地(約474m2)をJRに売却した上で、駅舎に接しているJR東日本所有の隣接地(約3,319m2と合わせて一体開発する計画も2018年1月に発表されており、敷地内には宿泊施設ホテル)や子育て支援施設(保育所)などからなる12階建ての複合ビルを建設(敷地面積約2,000m2、新改札開設と同時期の2020年度中の開業を目指す)し、新改札から同ビルへの専用改札口も設置する計画である

関内

関内駅

1964年(昭和39年)に開業しました。

相対式ホーム2面2線を有する高架駅。駅舎は、石川町方の高架下に南口、桜木町方の高架下に北口が設けられている。バリアフリー施設では、駅用地と構造の関係上エレベーターは設置されておらず、エスカレーターが南口に設置されるのみであった(ただし、平日朝帯の南行エスカレーター以外は終日上り方向のみの運転)が、後述の北口再整備によって北口にもエレベーターとエスカレーターが設置された。

2011年10月19日に横浜市は関内駅北口の再整備計画案を発表しており、駅舎を南口方向に約35m移し、エレベーター2基を設置。空きスペースには広場が整備され、駅内に保育所も新設する。工事は国土交通省の鉄道駅総合改善事業としては初適用となる「形成計画事業」として行われ、事業主体は『JR関内駅北口整備協議会』となる。2014年度に着工、2017年4月23日に改札口が切替となった。

石川町

石川町駅

1964年(昭和39年)に開業しました。

国鉄は当初、駅名を当駅の南側およそ500m程の所にある観光地・山手に因んで山手町駅、あるいは当駅から北へおよそ1kmほどの山下町にある港に因んで港横浜駅と名づけようという意見があった。しかし、地元住民の運動により石川町駅と命名された。

それまで寂しい町であった、石川町の特に一丁目付近は、この駅の開業により、当駅から山手や元町への通り道となったため、一転して賑やかとなった。また、この駅の建設にあたり、立ち退きなどに応じた元住民らは、石川町の永久名誉町内会員とされた。

以後永らく、山手や元町、中華街といった横浜の主要な観光スポットへの入り口の駅としての役割を果たしてきたが、2004年(平成16年)に横浜高速鉄道みなとみらい線の元町・中華街駅が開業したため、元町の最寄り駅の座を譲ることとなった。

当駅周辺地区(関内・関外地区)は、横浜市における都心(ツインコア)の一つである「横浜都心」に指定されている

元町や中華街が近くにあるが、みなとみらい線開通により、最近は元町・中華街駅に流れる傾向が顕著となっている。周辺には女子校が多く、女子中高生の利用が多いため「乙女駅」の異名がある。北口の近くの寿町は山谷・釜ヶ崎と並ぶ3大ドヤ街(簡易宿所の集積地)である。

山手

山手駅

1946年(昭和39年)に開業しました。

山手を名乗る駅は、本来山手地区に近い位置に「山手町駅」として予定されていたが、石川町の住民の運動により同駅は石川町駅となり、結果当駅が「山手駅」を名乗ることとなった。
元来の山手町は当駅より北側の、石川町駅寄りにあり、駅周辺とは全く別の地区である。
開港時における外国人居留地としての歴史と伝統を持つ山手町の最寄り駅ではなく、むしろかつての根岸の一部ではあるが、横浜市街の山手(やまのて)となった地区の最寄り駅である。
 当駅ができる前、この辺りの人々の交通はもっぱら横浜市電に頼っていただけに、当駅の開業は画期的なことであった。
反面、駅の北東にある大和町の商店街は、駅の南西の豆口方面からの人々が市電に乗りに行く途中にあって栄えていたため、当駅が開業すると一転して寂れることとなった。

駅周辺は住宅街となっており、駅前は狭く、周辺の道はほとんどが狭い路地のようなものである。
学校も多くあり、電車を利用する生徒が多く朝のラッシュ時には大変混雑する。

根岸

根岸駅

根岸駅は、東日本旅客鉄道・日本貨物鉄道・神奈川臨海鉄道の駅である。
JRの根岸線と、神奈川臨海鉄道の貨物線である本牧線が乗り入れています。
1964年(昭和39年)に開業し、同年6月には高島線全通に伴い貨物取り扱いを開始しました。

当駅南側には、日本最大規模の製油所であるJXTGエネルギーの根岸製油所が存在します
この製油所へ専用線が敷設されており、当駅構内は石油製品を輸送するタンク車が留置されています。
当駅の車扱貨物取扱量は日本国内1位(2008年度)で、タンク車の出荷数量は国内最大です。旅客ホームに隣接する着発線・授受線と専用線の仕分線・荷役線との間で頻繁にタンク車の入れ換えが行われています。専用線の総数は34本、最大収容貨車数は375両で、22ヶ所の積込口を備えた荷役線が2本あります。